
Appleシリコンの MacBook Air を購入した。
いわゆる吊るしモデルで8Gの256Gだ。
基本初物には手を出さないのだが、
すこぶる評判がよかったのでつい飛びついた。
サブPCとして使っていた12インチの MacBook が
いよいよ作業で使うにはしんどくなってきたので
更新するにはちょうどよかったのもあった。
起動してすぐに文鎭化する悲劇に見舞われたが、
概ね環境構築が整ってきた。
OSの快適さはかなり向上したように思う。
これはどちらかというと OS Big Sur に
寄るところが大きいような氣もするが、
動作はかなり輕快だと感じる。
流石に MacBook Pro 16インチの上位モデルの方が
體感的には早いと感じるが、そもそも値段が3倍するので
早くいてくれないと立つ瀨がないのだが・・・、
いや、その3倍するプロに引けを取らないくらい
快適なM1マックは流石と言うべきか。
肝心のサードパーティ製ソフトの動作はというと、
Adobe關連、
フォトショ、所々表示におかしな點があるが概ね良好
プレミア、簡單な動畫編集では問題なかった。
イラレ、現時點で未使用。
エディター
VSCODE、目立った問題はない。
開發環境
MAMP、今のところ大丈夫
ブラウザ
サファリ、問題ない。
クローム、M1對應のバージョンが出ているので大丈夫。
火狐、未インストール。
vivaldi、動畫關連がバグる、たびたび落ちる。
一部Vivaldiとかいうダメブラウザ以外は、
概ね問題ないという感じだった。
結論から言うと、とりわけ欲しいとかでなければ、
アプリが對應するまで待っても良いかと思う。
文鎭化して惡戰苦鬪した話はまた後日にでも。